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相談 進路の不安を和らげるには?(岩手県・白くて口の赤いトカゲさん)
  • アドバイス①/ぽんぽこさん(宮城県)

    ペンネームのファンタジーに、トカゲさんらしさを感じているおばさんです(笑)。
    通信制高校に通い進路に悩んでいるんですね。また、お便りからお母さんへの感謝の気持ちも伝わります。トカゲさんは優しいですね。そして「不安が無くなる方法」を知りたいとありますが、成績は問題無さそうなので、進路は進学でも就職でも問題は無いように思いました。不安の原因は、もしかしたら他にあるんじゃないかなと勝手に思っています。そんな私からひとつ言えるとしたら、まずお母さんに自分の気持ちを正直に伝えてみてはどうですか?仕事を辞めてまで娘さんを応援しているお母さんが、一番の味方でありアドバイザーだと思うのです。トカゲさん、あなたを見守っている人は必ずいますよ。一人じゃないですよ。安心して歩いていってくださいね!

相談 子どもが巣立った後、夫婦間がぎくしゃく (宮城県・マミーさん) (宮城県・マミーさん)
  • 04/28 更新

    アドバイス⑨/(山形県・のんちゃんさん)

    ウォーキングをおすすめします。健康のためという目的があって夫婦で歩くと、自然に会話も生まれ、緑や自然の中に身を置くことで気持ちにゆとりができ、少しの「イラッ」も気にならなくなります。暖かくなったら、お弁当を持って早朝に出掛け、外で食べるのは気持ちいいですよ。

  • 04/28 更新

    アドバイス⑧/(福島県・さくらっ子さん)

    やりたいこと(釣り・山歩き・読書・庭いじり)がたくさんあるからと豪語していた主人。ところが、定年になったら出不精になり、私は食事の世話などストレスが溜まる一方。あるとき、「私も主婦を定年退職したい。これからは生活共同体。お互い助け合って生活しないか」と主張。テレビ番組で取り上げられた「夫が妻を病気にする夫源病」を観たこともあってか、少しずつ家事に参加。今や食事作りは二人で(片付けは私)しています。でも“ありがとう”の声掛けは忘れずに、なんとかやっています。がんばってみて!!

  • 04/28 更新

    アドバイス⑦/(宮城県・ぱうらさん)

    ご主人がリタイア前か後かによって違うと思うのですが、二人暮らしが始まったばかりなら、マミーさんのところは、まだリタイア前でしょうか? 私は自分のしたいこと、観に行きたい映画、食べたいものなどは平日にするようにしています。休日は、夫優先。そのかわり「どこへ行くか、何の映画を観るのか、食べるものは?」を全て夫に考えてもらいます。リタイア後の暮らしについて、先輩のアドバイスで心に残っているのは「友人の誘いは断らないこと」、「昼食はそれぞれ考えること」などの“ルールづくり”です。

  • 04/28 更新

    アドバイス⑥/(青森県・ピーチパイさん)

    「『けんか』という会話ができる相手がいる。自分の作ったごはんを共に食べる。ご主人が元気。許せないことはない」。「これらに大きく感謝して他に何も求めず、この先は労り合っていくしかないよ」と友達に言われて、私は我慢の日々です。自分の友達とボランティア活動に幸せを求めてしまっています。

  • 04/28 更新

    アドバイス⑤/(山形県・ブルーラインさん)

    子どもが巣立ち、夫婦二人暮らしに入り6年目です。マミーさんもそれだけお子さんの成長が共通の話題だったのでしょう。共通してやること(例えば、週1回は二人で買い物、または散歩)と、別々の時間(趣味や友人関係)を互いに尊重していくと良いと思います。最後は二人の時間が長くなります。批判せず、じっくりとお話しに相づちを打つことが良いと思います。

  • 04/28 更新

    アドバイス④/(大分県・しょうゆさん)

    わが家も二人の息子たちが一度に巣立ってしまい夫婦二人暮らし。ぎくしゃくするのは仕方ない。だって元は赤の他人! 夫婦なんて。私たちはあえて別々に出掛けるようにしましたよ。そうしたら、それぞれが話題を持って帰ってくる。それを家で教え合う。お互い知らないことを知ることができるのが楽しくて、会話が弾むようになりました。

  • 04/28 更新

    アドバイス③/ (宮城県・ぐまぐまさん)

    娘が大学で家を離れたとき、何か夫婦で共通の趣味とか、いろいろ考えたりしましたが、無理に何か変えようとせず、それぞれの仕事や趣味を深め、時々映画に一緒に行くようにしました。2~3時間、特にしゃべらなくても間が持ちます(笑)。そうこうしているうちに二人の生活にも慣れ、今では週末ドライブ、温泉などに行き仲良くなりました。とにかくけんかになるうちは、それぞれ距離を取るのがコツです!

  • 04/28 更新

    アドバイス②/(岩手県・えったんさん)

    子育ては一応終了。わが家も二人で過ごす時間が増えました。共通の好きなこととして日帰り温泉、道の駅巡りなどがあるので、そういうときは二人で出掛けますが、それぞれ別行動することも多いです。あまりお互いの行動に干渉しないことも、一つの方法かもしれませんね。

  • 04/28 更新

    アドバイス①/(宮城県・アスリートさん)

    わが家も3人の子どもたちが家を離れて、それぞれ家庭を持っています。今は老いた両親と4人暮らしです。私たちもけんかはしますね。家に居るときも出掛けたときもします。でもそれは、相手を認めているからこそ、ぶつかるのではないでしょうか。一歩踏み込んで一呼吸おいてから話し始めれば、なんとなくなごんでくることもあります。お酒をたしなむ方であれば、週末に家飲みでくつろぎタイムにするとか、たまには温泉につかるとか、いかがでしょうか。

相談 気力や誇りを取り戻す心のあり方を見つけたい(岩手県・にょうにょうさん)
  • アドバイス③/(山形県・S.Kさん)

    自分にとっての楽しみを見つけるといいと思います。ちょっと気分を変えて出かけたり、温泉に行ってみたり、友達と一緒にドライブなど、好きなことをするのが一番です。ちなみに私は子どもたちと書道に通っていました。子どもがやめても私だけ続けています。自分がイライラすると周りにも伝わります。心をおおらかにすることがいいと思います。5人の子どもがいますが、自分のしたいことはしていたと思います。子連れでもいろいろなところに出かけました。

  • アドバイス②/(山形県・ぽいんこさん)

    悩みやモヤモヤ、一難去ってまた一難、次々と何かしら起こります。私の疲れ解消法は「サウナ」です。温泉に3~4分→サウナ8分→水風呂1分→休憩10分を5セットします。3セットめくらいまで、まだ悩んでいます。モヤモヤもそう簡単に頭から消えてくれません。しかし、4セット目くらいから、「相手も何かあったのかなー」とか、「何とかなるかもなー」って思えてきて、5セット目が終わるころには、「私もよく頑張っている。もう少し頑張ってみよう」と元気が出てくるんです。だまされたと思ってやってみてください。

  • アドバイス①/(宮城県・ひっきさん)

    私の手帳に書いてある4つのことが参考になればと思います。まず一つ目は「他人を批判したくなったとき、自分はどうなんだと考える」。二つ目は「良いことを言うより、良い行動を心掛ける」。三つ目は「できません、休みますなど言いにくいことこそ自分の口で」。最後は「身近な人にこそ丁寧な態度を」です。

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